2009年11月09日
神の住む杜
鬱蒼とした杜の中を息を切らしながら登ります。幸いっていうか幸いじゃないけど(;一_一)霧雨の中を合羽着て運動してるから蒸れムレのはずなんだけど気温が低いからなぜか快適。
そうココは標高2,000mを超えてるのですよ。
湿った大気が押し上げられ雲や霧となりやすくいつも湿度が高いので辺りは一面の苔だらけ。もっともあと3カ月もすれば雪で覆われちゃいますけどね。(^_^)b
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その苔を座布団代わりに腰をかけ(←ウソです。そんなことしません。)
瑞々しい苔を口に含み喉の渇きを癒します。(←ウソです。ウソコケ?)(^o^;\(-"-バキッ!
座った低い位置から杜を見上げると、杜は神々しい神秘な姿を見せてくれました。
先ほどまでの「濃霧の中の激走」がウソのように静まり返っています。
なんか出てきたら怖いから(^^;)もう行こうっと。
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瑞々しい苔を口に含み喉の渇きを癒します。(←ウソです。ウソコケ?)(^o^;\(-"-バキッ!
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先ほどまでの「濃霧の中の激走」がウソのように静まり返っています。
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この記事へのコメント
1. Posted by Michiko 2009年11月09日 05:09
下界にも降りてきて下さいね。
2. Posted by とし 2009年11月09日 22:22
あくせくした俗世界に住んでて、それにどっぷりと染まりきった平凡な俗人です。
たまにはそんな「アク」を抜きたくてねぇ。
ただ抜きすぎるとネオン街に吸い寄せられる
えせ仙人ですから本物の仙人にはなれませんねぇ。
たまにはそんな「アク」を抜きたくてねぇ。
ただ抜きすぎるとネオン街に吸い寄せられる
えせ仙人ですから本物の仙人にはなれませんねぇ。

























